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■新着情報
・06-19 ※エコキャンプみちのく(宮城県)2
・05-09 ※エコキャンプみちのく(宮城県)
・05-09 ※宮城県亘理町 鳥の海のアサリ潮干狩り場
・05-07 ※宮城県亘理町 鳥の海のアサリ潮干狩り場
・04-29 ※エコキャンプみちのく 〜 ロケハン

■オートキャンプの計画と準備
※オートキャンプの魅力!
※オートキャンプのロケーション
※サイトや施設の種類
※持ち物チェックリスト
※いざ!キャンプ場へGO!高速代の節約?
※キャンプ場の選び方(情報収集から予約まで)
※オートキャンプの服装
※車への荷物の積み込み(収納)
■オートキャンプ場でのキャンプライフ(設営・撤収からマナーまで)
※チェックイン・チェックアウト
※サイトの設営・配置の基本
※テント内のレイアウト
※焚き火を楽しむ!
※水を確保しよう!
※食事の準備
※食後の片付け
※虫刺され・ケガへの対応
※寝る前の準備
※サイトの撤収
※キャンプ場のマナー
※雨の日の過ごし方
※ゴミの分別と持ち帰り
■キャンプ用品(道具)の知識と選び方
※テント
※タープ(スクリーンタープ)
※チェアー(椅子)
※テーブル
※ランタン(照明)
※コンロ(ツー・バーナー)
※クッキング&テーブルウェア
※クーラーボックス
※スリーピングバッグ(寝具)
■お勧め!キャンプ用品(道具)〜あったら便利!使って納得!
≪店頭にはない商品やお値打ち品満載≫
※テント
※タープ(スクリーンタープ)
※チェアー(椅子)
※テーブル
※ランタン(照明)
※コンロ・ヒーター・ストーブ
※クッキング&テーブルウェア
※クーラーボックス
※スリーピングバッグ(寝具)
≪こんないいものあったんだ!注目!!絶対おすすめ商品≫
※スノーピーク パイルドライバー(ランタンハンガー)
※コールマン3ポールワイドスクリーンタープ
※コールマンパラタープDX(2007年新製品)
※コールマンコネクティングドームシステム(テント・タープ・ランタンのお買い得セット)
■首都圏から行くお奨めオートキャンプ場!(レビュー)
※スウィートグラス(北軽井沢)
※有野実苑オートキャンプ場(千葉県山武市)
※清里中央オートキャンプ場(山梨県)
※モビリティーパーク(MOBILITY PARK)(中伊豆)
※PICA富士吉田(河口湖)
※PICA富士西湖
■首都圏から行くお奨めアウトドアスポット(レビュー)
※嵐山渓谷バーベキュー(BBQ)場 ≪日帰りBBQ場≫
※清水公園(千葉県野田市)≪キャンプ・BBQ・フィールドアスレチック≫
■キャンプ料理レシピ
※焼きマシュマロ
※ガイヤーン(タイ風鶏肉焼き)
※ビーフカレー(お父さんが市販ルーを使わず、格安肉で作る本格派カレー)
※ダッチオーブンでピザ作り!
※スタッフドチキン(ローストチキン)
※串揚げ

■新着情報
・06-19 ※エコキャンプみちのく(宮城県)2
・05-09 ※エコキャンプみちのく(宮城県)
・05-09 ※宮城県亘理町 鳥の海のアサリ潮干狩り場
・05-07 ※宮城県亘理町 鳥の海のアサリ潮干狩り場
・04-29 ※エコキャンプみちのく 〜 ロケハン

■オートキャンプの計画と準備
※オートキャンプの魅力!
※オートキャンプのロケーション
※サイトや施設の種類
※持ち物チェックリスト
※いざ!キャンプ場へGO!高速代の節約?
※キャンプ場の選び方(情報収集から予約まで)
※オートキャンプの服装
※車への荷物の積み込み(収納)
■オートキャンプ場でのキャンプライフ(設営・撤収からマナーまで)
※チェックイン・チェックアウト
※サイトの設営・配置の基本
※テント内のレイアウト
※焚き火を楽しむ!
※水を確保しよう!
※食事の準備
※食後の片付け
※虫刺され・ケガへの対応
※寝る前の準備
※サイトの撤収
※キャンプ場のマナー
※雨の日の過ごし方
※ゴミの分別と持ち帰り
■キャンプ用品(道具)の知識と選び方
※テント
※タープ(スクリーンタープ)
※チェアー(椅子)
※テーブル
※ランタン(照明)
※コンロ(ツー・バーナー)
※クッキング&テーブルウェア
※クーラーボックス
※スリーピングバッグ(寝具)
■お勧め!キャンプ用品(道具)〜あったら便利!使って納得!
≪店頭にはない商品やお値打ち品満載≫
※テント
※タープ(スクリーンタープ)
※チェアー(椅子)
※テーブル
※ランタン(照明)
※コンロ・ヒーター・ストーブ
※クッキング&テーブルウェア
※クーラーボックス
※スリーピングバッグ(寝具)
≪こんないいものあったんだ!注目!!絶対おすすめ商品≫
※スノーピーク パイルドライバー(ランタンハンガー)
※コールマン3ポールワイドスクリーンタープ
※コールマンパラタープDX(2007年新製品)
※コールマンコネクティングドームシステム(テント・タープ・ランタンのお買い得セット)
■首都圏から行くお奨めオートキャンプ場!(レビュー)
※スウィートグラス(北軽井沢)
※有野実苑オートキャンプ場(千葉県山武市)
※清里中央オートキャンプ場(山梨県)
※モビリティーパーク(MOBILITY PARK)(中伊豆)
※PICA富士吉田(河口湖)
※PICA富士西湖
■首都圏から行くお奨めアウトドアスポット(レビュー)
※嵐山渓谷バーベキュー(BBQ)場 ≪日帰りBBQ場≫
※清水公園(千葉県野田市)≪キャンプ・BBQ・フィールドアスレチック≫
■キャンプ料理レシピ
※焼きマシュマロ
※ガイヤーン(タイ風鶏肉焼き)
※ビーフカレー(お父さんが市販ルーを使わず、格安肉で作る本格派カレー)
※ダッチオーブンでピザ作り!
※スタッフドチキン(ローストチキン)
※串揚げ
■エコキャンプみちのく(みちのく湖畔公園内)
ダム湖に面した公営のキャンプ場。
まだ、出来てから数年しか経っていないため、施設はどこも清潔感があり、ビギナーや家族でのキャンプにはもってこいのキャンプ場。
下の左の写真はペットサイトですが、区画サイトはどこも広々としていて、隣のサイトとも一定のプライバシーが保てます。地面もサイト内は芝生で適度に柔らかく、水はけもGood!
右の写真はフリーサイトですが、ここは混んでいると多少周りとのプライバシーも保つことが困難で、少々窮屈な感じです。ですが、フリーサイトですから、これは致し方ありません。。。
施設内にはこんな遊具もあります。
GWなどの花の季節には車で3〜4分の隣接するみちのく湖畔公園で、色々なイベントをやっていたりして、子供と一緒に1日中遊んでも飽きることがありません。
しかも、キャンプ宿泊者は入場料無料です!!
キャンプ場は人口のダム湖に面していて、晴れた日は湖と鳥のさえずりに癒されます。

施設内の炊事棟も綺麗で使いやすく、すべての蛇口からお湯が出て、しかも無料!!油の付いたお皿を洗うのにこれはありがたいです。。。
トイレもご覧の通り。清掃も行き届いていて、綺麗で、比較的匂いも少ないので、快適に用を足すことが出来ます。

施設面、料金、アクセスどれをとってもGood
な満足度の高いキャンプ場です。
仙台・宮城近郊の方は、是非お奨めです!!
ダム湖に面した公営のキャンプ場。
まだ、出来てから数年しか経っていないため、施設はどこも清潔感があり、ビギナーや家族でのキャンプにはもってこいのキャンプ場。
下の左の写真はペットサイトですが、区画サイトはどこも広々としていて、隣のサイトとも一定のプライバシーが保てます。地面もサイト内は芝生で適度に柔らかく、水はけもGood!
右の写真はフリーサイトですが、ここは混んでいると多少周りとのプライバシーも保つことが困難で、少々窮屈な感じです。ですが、フリーサイトですから、これは致し方ありません。。。
施設内にはこんな遊具もあります。
GWなどの花の季節には車で3〜4分の隣接するみちのく湖畔公園で、色々なイベントをやっていたりして、子供と一緒に1日中遊んでも飽きることがありません。
しかも、キャンプ宿泊者は入場料無料です!!
キャンプ場は人口のダム湖に面していて、晴れた日は湖と鳥のさえずりに癒されます。

施設内の炊事棟も綺麗で使いやすく、すべての蛇口からお湯が出て、しかも無料!!油の付いたお皿を洗うのにこれはありがたいです。。。
トイレもご覧の通り。清掃も行き届いていて、綺麗で、比較的匂いも少ないので、快適に用を足すことが出来ます。

施設面、料金、アクセスどれをとってもGood
な満足度の高いキャンプ場です。仙台・宮城近郊の方は、是非お奨めです!!
■エコキャンプみちのく(みちのく湖畔公園内)

〒989-1503
宮城県柴田郡川崎町大字川内字向原254番地
(国営みちのく杜の湖畔公園内)
<電話予約>
受付時間:9:00〜17:00
<予約先>
TEL:0224-84-6633
FAX:0224-84-6601(※耳の不自由な方のみ受付)
<インターネット予約>
予約開始日の9:00から受付開始しその後は24時間受付
GWの予約の際は、予約開始直後はインターネットには予約状況が正確に反映されておらず、すでに予約が一杯の状況でしたが、念のためにと電話で確認したら、予約が取れました!公営のキャンプ場だから仕方ないのかな?・・・予約が集中する時期などは電話予約がお勧めです!
※ご利用日の3ヶ月前の1日(当日が休園日の場合は2日)から受付開始
※毎年3月より受付開始となります。
※事前予約制ですが、当日空きがある場合は受付いたします。但し12:00迄となります。
※電話予約では、予約開始日から1週間は電話が混みあい、つながりにくくなることが予想されます。予め、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
詳しくは、エコキャンプみちのくHPをどうぞ。
≪キャンプ場データ≫
・コテージ 14人用コテージ(学習エリア):2棟
・8人用コテージバリアフリータイプ:3棟
・6人用コテージログタイプ(洋室):7棟
・6人用コテージログタイプ(和室):3棟
・6人用コテージ高齢者タイプ:7棟
・6人用コテージ洋室タイプ(学習エリア):8棟
・オートキャンプサイト Aサイト(12人用):15サイト
・オートキャンプサイトBサイト(8人用):21サイト
・オートキャンプサイトCサイト(6人用):33サイト (うち、ペット専用サイト8サイト)
ペットサイト(8サイト)はDサイトとなっており、他のサイトとは区切られています。ペットはそのDサイト内ではリードをしていればOKですが、Dサイト以外の場内は進入禁止となっています。また、Dサイトにはドッグランも設置されています。
オートキャンプサイトの区画は、6人用のサイトでも最低120屬△蠅泙垢ら、すご〜くゆったりしています。各区画によって違いはありますが、多くのサイトは芝生で地面も比較的柔らかく、水捌けもいいので、快適です。
・フリーテントサイト 6人用:80サイト
・温泉棟:内風呂:男1ヵ所 女1ヵ所 / 露天風呂:男1ヵ所 女1ヵ所 利用時間:内風呂:平日・休日16:00〜20:00 / 休前日:15:00〜21:00 / 露天風呂:休前日15:00〜21:00
・シャワー棟 設置数:12ヵ所 利用時間:14:00〜22:00 料金:5分/100円
シャワーは有料なんですが、温泉棟は宿泊者は無料です!!混んでいる時は、洗い場が5箇所しかないので、混み合いますが、露天風呂は結構広くて快適です!

・オートキャンプサイトチェックイン 14:00〜18:00
・オートキャンプサイトチェックアウト 8:00〜11:00
このキャンプ場は、仙台市内から約1時間でいける距離でありながら、ちょっとした旅行気分に浸れるのがいいですね。
そして、一番の魅力は安いこと!!人気のキャンプ場で連休のハイシーズンに行くと1サイト8,000円以上かかったりしますが、ここはリーズナブル。これは公営ならではですね。
露天風呂付き温泉も無料で、隣接するみちのく湖畔公園も駐車場代、入園代金が無料!!なのもベリーグッド

〒989-1503
宮城県柴田郡川崎町大字川内字向原254番地
(国営みちのく杜の湖畔公園内)
<電話予約>
受付時間:9:00〜17:00
<予約先>
TEL:0224-84-6633
FAX:0224-84-6601(※耳の不自由な方のみ受付)
<インターネット予約>
予約開始日の9:00から受付開始しその後は24時間受付
GWの予約の際は、予約開始直後はインターネットには予約状況が正確に反映されておらず、すでに予約が一杯の状況でしたが、念のためにと電話で確認したら、予約が取れました!公営のキャンプ場だから仕方ないのかな?・・・予約が集中する時期などは電話予約がお勧めです!
※ご利用日の3ヶ月前の1日(当日が休園日の場合は2日)から受付開始
※毎年3月より受付開始となります。
※事前予約制ですが、当日空きがある場合は受付いたします。但し12:00迄となります。
※電話予約では、予約開始日から1週間は電話が混みあい、つながりにくくなることが予想されます。予め、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
詳しくは、エコキャンプみちのくHPをどうぞ。
≪キャンプ場データ≫
・コテージ 14人用コテージ(学習エリア):2棟
・8人用コテージバリアフリータイプ:3棟
・6人用コテージログタイプ(洋室):7棟
・6人用コテージログタイプ(和室):3棟
・6人用コテージ高齢者タイプ:7棟
・6人用コテージ洋室タイプ(学習エリア):8棟
・オートキャンプサイト Aサイト(12人用):15サイト
・オートキャンプサイトBサイト(8人用):21サイト
・オートキャンプサイトCサイト(6人用):33サイト (うち、ペット専用サイト8サイト)
ペットサイト(8サイト)はDサイトとなっており、他のサイトとは区切られています。ペットはそのDサイト内ではリードをしていればOKですが、Dサイト以外の場内は進入禁止となっています。また、Dサイトにはドッグランも設置されています。
オートキャンプサイトの区画は、6人用のサイトでも最低120屬△蠅泙垢ら、すご〜くゆったりしています。各区画によって違いはありますが、多くのサイトは芝生で地面も比較的柔らかく、水捌けもいいので、快適です。
・フリーテントサイト 6人用:80サイト
・温泉棟:内風呂:男1ヵ所 女1ヵ所 / 露天風呂:男1ヵ所 女1ヵ所 利用時間:内風呂:平日・休日16:00〜20:00 / 休前日:15:00〜21:00 / 露天風呂:休前日15:00〜21:00
・シャワー棟 設置数:12ヵ所 利用時間:14:00〜22:00 料金:5分/100円
シャワーは有料なんですが、温泉棟は宿泊者は無料です!!混んでいる時は、洗い場が5箇所しかないので、混み合いますが、露天風呂は結構広くて快適です!

・オートキャンプサイトチェックイン 14:00〜18:00
・オートキャンプサイトチェックアウト 8:00〜11:00
このキャンプ場は、仙台市内から約1時間でいける距離でありながら、ちょっとした旅行気分に浸れるのがいいですね。
そして、一番の魅力は安いこと!!人気のキャンプ場で連休のハイシーズンに行くと1サイト8,000円以上かかったりしますが、ここはリーズナブル。これは公営ならではですね。
露天風呂付き温泉も無料で、隣接するみちのく湖畔公園も駐車場代、入園代金が無料!!なのもベリーグッド

潮干狩りも最後は何とか元を取ろうと思い、必死の思いだったため、終了と同時に疲れがどっと出てきました。特に腰が痛〜〜い。
終わった後は、すぐそばの漁協で汲み上げている新鮮な海水でアサリを洗い流し、クーラーにたっぷりの海水を注入!これで、アサリの砂出し準備はOKです。
漁協が親切なのもありがたいです。。。
さて、帰り際に、すぐ近くにわたり温泉鳥の海という亘理町の温浴施設があり、そこにちょっとだけ立ち寄りました。
わたり温泉鳥の海の詳細はこちらから!
ここはまだ出来たばかりの施設のようで、温泉入浴施設がメインですが、おみやげ品や農協・漁協の生産者が直接出品した安全・安心・新鮮な野菜や魚介類なども販売しています。
入口脇には無料の足湯があり、そこで、潮干狩りで疲れた足を癒してやりました。
足がポッカポカになったところで、売店でソフトクリーム(バニラ)を購入
なんとこれがソフトもコーンも旨い!!
こんなところで、おいし〜〜いソフトクリームが食べれるなんて・・・皆様お立ち寄りの際には是非お試しあれ!!
・・・帰宅後、アサリはまだ充分に砂出しが出来ていないので、明日のお楽しみということに。
翌日は写真のように、子供のリクエストでアサリた〜〜っぷりのボンゴレ・ロッソ(パスタ)と、クラムチャウダースープ。そして、定番のアサリの酒蒸し。

今回の潮干狩りは大量というわけにはいかなかったけど、どれも大粒なアサリばかり。
どの料理もふんだん・贅沢にアサリを使ったせいか、濃厚なアサリの味、スープ・出汁がすごく出ていて、トレビアン!!でした。。。
来年は、近所にお裾分け出来るくらい取れればいいな・・・
終わった後は、すぐそばの漁協で汲み上げている新鮮な海水でアサリを洗い流し、クーラーにたっぷりの海水を注入!これで、アサリの砂出し準備はOKです。
漁協が親切なのもありがたいです。。。
さて、帰り際に、すぐ近くにわたり温泉鳥の海という亘理町の温浴施設があり、そこにちょっとだけ立ち寄りました。
わたり温泉鳥の海の詳細はこちらから!
ここはまだ出来たばかりの施設のようで、温泉入浴施設がメインですが、おみやげ品や農協・漁協の生産者が直接出品した安全・安心・新鮮な野菜や魚介類なども販売しています。
入口脇には無料の足湯があり、そこで、潮干狩りで疲れた足を癒してやりました。
足がポッカポカになったところで、売店でソフトクリーム(バニラ)を購入

なんとこれがソフトもコーンも旨い!!
こんなところで、おいし〜〜いソフトクリームが食べれるなんて・・・皆様お立ち寄りの際には是非お試しあれ!!
・・・帰宅後、アサリはまだ充分に砂出しが出来ていないので、明日のお楽しみということに。
翌日は写真のように、子供のリクエストでアサリた〜〜っぷりのボンゴレ・ロッソ(パスタ)と、クラムチャウダースープ。そして、定番のアサリの酒蒸し。

今回の潮干狩りは大量というわけにはいかなかったけど、どれも大粒なアサリばかり。
どの料理もふんだん・贅沢にアサリを使ったせいか、濃厚なアサリの味、スープ・出汁がすごく出ていて、トレビアン!!でした。。。
来年は、近所にお裾分け出来るくらい取れればいいな・・・
待ちに待ったGWです! 今年は連休が取り辛い暦ですね。。。
GW前半の4/27(日)に潮干狩りに行ってきました。
場所は仙台から約1時間ほどの宮城県の亘理町 鳥の海のアサリ潮干狩り場です。
GW前半は潮の満ち干きが悪く潮干狩りのメッカの塩釜(松島方面)は4/26までで、4/27からは休業しているところがほとんどで、営業している潮干狩り場はここくらいでした。
鳥の海のアサリ潮干狩り場の情報は亘理町のHPからどうぞ。。。

大人 1000円 3kgまで 子供(小学生) 500円 1kgまで
素手ではちょっと無理です。熊手とバケツを持って、長靴を履いていきましょう!!
この日の潮干狩りの時間は12時過ぎから4時過ぎの約4時間です。
潮干狩り場は、駐車場から橋を渡った島にあります。
この日は他の潮干狩り場がやっていなくて、ここくらいしか営業していないせいか、多くの人が集まっていました。

潮干狩り場の人に聞いてみたら、前日に1tのアサリを撒いたとのことでしたが、連日の人出でアサリが不足気味とのこと。周りを見ていてもみんなほんの少ししか取れていません。
大人一人3kgまで取れるのにとてもそんなに取れる状況ではありません。
そこで、潮干狩り場のお兄さんに声をかけて、世間話をしてから、どの辺が一番取れるのか聞いてみました。
お兄さんは、たぶんあの辺がいいと思うよ・・と、そっと教えてくれました。
その時の残り時間はラスト1時間です。
少しずつ潮が満ちてくる中、必死の思いで、何とかアサリ三昧の料理が楽しめる程度の量は確保!!
周りの人を眺めていたら、我家の収穫量はかなり多かったようです。
潮干狩り場のお兄さんに感謝!です。。。
GW前半の4/27(日)に潮干狩りに行ってきました。
場所は仙台から約1時間ほどの宮城県の亘理町 鳥の海のアサリ潮干狩り場です。
GW前半は潮の満ち干きが悪く潮干狩りのメッカの塩釜(松島方面)は4/26までで、4/27からは休業しているところがほとんどで、営業している潮干狩り場はここくらいでした。
鳥の海のアサリ潮干狩り場の情報は亘理町のHPからどうぞ。。。

大人 1000円 3kgまで 子供(小学生) 500円 1kgまで
素手ではちょっと無理です。熊手とバケツを持って、長靴を履いていきましょう!!
この日の潮干狩りの時間は12時過ぎから4時過ぎの約4時間です。
潮干狩り場は、駐車場から橋を渡った島にあります。
この日は他の潮干狩り場がやっていなくて、ここくらいしか営業していないせいか、多くの人が集まっていました。

潮干狩り場の人に聞いてみたら、前日に1tのアサリを撒いたとのことでしたが、連日の人出でアサリが不足気味とのこと。周りを見ていてもみんなほんの少ししか取れていません。
大人一人3kgまで取れるのにとてもそんなに取れる状況ではありません。
そこで、潮干狩り場のお兄さんに声をかけて、世間話をしてから、どの辺が一番取れるのか聞いてみました。
お兄さんは、たぶんあの辺がいいと思うよ・・と、そっと教えてくれました。
その時の残り時間はラスト1時間です。
少しずつ潮が満ちてくる中、必死の思いで、何とかアサリ三昧の料理が楽しめる程度の量は確保!!
周りの人を眺めていたら、我家の収穫量はかなり多かったようです。
潮干狩り場のお兄さんに感謝!です。。。
5/3〜5/6までの3泊3日で「エコキャンプみちのく」へ今年の初キャンプに出掛けます。
エコキャンプみちのくのHPのURLは↓↓↓
URL: http://www.thr.mlit.go.jp/m-park/camp/index.html

「エコキャンプみちのく」は国営みちのく杜の湖畔公園(みちのく公園)に隣接しています。
場所は仙台市内から約1時間ほど。
まだ最近出来たばかりの新しいキャンプ場です。
先週、仕事で山形へ行った帰り道に、すぐそばを通ったので、ちょっと中まで入ってみましたが、管理棟までは行けましたが、それ以上はゲートがあり行くことができませんでした。
夕方だったからか?誰も人影が見えません。。。今日は休みだったのかな??
「エコキャンプみちのく」に行くことに決めたのはまずは安いこと。
オートキャンプサイトはAC電源付きで1泊3000円。入場料が大人700円/人(子供200円)かかりますが、人気の民間キャンプ場のハイシーズンは1.5倍くらいはかかりますよね? ・・・ここは料金はいつ泊まっても同じなんです。。。
それから、施設もまだ新しく清潔なこともいいですね。
このキャンプ場に宿泊すると隣接するみちのく公園に無料(通常大人400円)で入れることも魅力のひとつです。
キャンプ場の敷地内には温泉棟もあり、露天風呂付きで、なんとこれも無料で入れちゃうんだそうです。。。
でも、なぜかシャワーはコインシャワーで有料(100円/5分)なんですよね?
今回のキャンプでは3泊するので、ここを拠点にみちのく公園やちょっと足を伸ばして、蔵王エコーラインへ行って、雪壁の道を走破してこようと思います!
GW明けには、実際のキャンプをレポートします!!
エコキャンプみちのくのHPのURLは↓↓↓
URL: http://www.thr.mlit.go.jp/m-park/camp/index.html

「エコキャンプみちのく」は国営みちのく杜の湖畔公園(みちのく公園)に隣接しています。
場所は仙台市内から約1時間ほど。
まだ最近出来たばかりの新しいキャンプ場です。
先週、仕事で山形へ行った帰り道に、すぐそばを通ったので、ちょっと中まで入ってみましたが、管理棟までは行けましたが、それ以上はゲートがあり行くことができませんでした。
夕方だったからか?誰も人影が見えません。。。今日は休みだったのかな??
「エコキャンプみちのく」に行くことに決めたのはまずは安いこと。
オートキャンプサイトはAC電源付きで1泊3000円。入場料が大人700円/人(子供200円)かかりますが、人気の民間キャンプ場のハイシーズンは1.5倍くらいはかかりますよね? ・・・ここは料金はいつ泊まっても同じなんです。。。
それから、施設もまだ新しく清潔なこともいいですね。
このキャンプ場に宿泊すると隣接するみちのく公園に無料(通常大人400円)で入れることも魅力のひとつです。
キャンプ場の敷地内には温泉棟もあり、露天風呂付きで、なんとこれも無料で入れちゃうんだそうです。。。
でも、なぜかシャワーはコインシャワーで有料(100円/5分)なんですよね?
今回のキャンプでは3泊するので、ここを拠点にみちのく公園やちょっと足を伸ばして、蔵王エコーラインへ行って、雪壁の道を走破してこようと思います!
GW明けには、実際のキャンプをレポートします!!






